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2007-03-30 Fri 20:05
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新しいことが起こる度に
段々アナタとの思い出が薄らいでいく アナタの声、 アナタの仕草、 アナタの顔までも・・・ 私達、あの時は幸せだったよね? 喩えその幸せが一時のものだったとしても 私は間違いなく幸せでした。 これから先、 私達はお互い居ない生活に慣れていくのでしょう。 でも私は アナタと感じた幸せだけは忘れたくはないよ。 今はまだアナタの温もりを探すけど 冬が終われば春が来る様に いつかアナタの温もりを必要としない時が来るといいな・・・ |
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