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2007-04-12 Thu 17:08
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『好き』
『愛してる』 なんて。 そんな言葉はあまりに陳腐過ぎて 勿体ないよ。 この想いはどんな言葉にも変えられない。 ただ、 私はアナタの一番近くで生きていたい。 ただ、 それだけ。 |
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2007-04-02 Mon 19:28
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アナタに逢いたいと願うのは我儘ですか?
アナタに触れたいと願うのは私の独り善がりなのでしょうか? 私は只、 アナタの傍に居たかった・・・ |
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2007-03-30 Fri 20:05
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新しいことが起こる度に
段々アナタとの思い出が薄らいでいく アナタの声、 アナタの仕草、 アナタの顔までも・・・ 私達、あの時は幸せだったよね? 喩えその幸せが一時のものだったとしても 私は間違いなく幸せでした。 これから先、 私達はお互い居ない生活に慣れていくのでしょう。 でも私は アナタと感じた幸せだけは忘れたくはないよ。 今はまだアナタの温もりを探すけど 冬が終われば春が来る様に いつかアナタの温もりを必要としない時が来るといいな・・・ |
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2007-03-24 Sat 19:45
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この世はくすんでいて、
そんな世界に私は嫌気がさす。 ダイヤですら 私にはくすんで見える。 何もかもが偽りに見え、 本物など此処には無いのだと。 そう、 すべては『ツクリモノ』なのだ。 アナタの言う『輝き』とは何? それは美しいものか? と、私はアナタに問う。 アナタは 「それは自分で見つけるものだ」と どの様なものであるのか見せてはくれなかった。 やはり そんなものはこの世には無いのだと そう思った。 時が過ぎ 最期を知る時、 私は気づく。 ポケットの中に入っている小さな石ころは 磨けば輝く宝石だったということを。 |
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| ノンビリと行きましょう。 |
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